【ミネラル】5大、鉄分を多く含む食べ物「レバー」「馬刺し」「あさり」「マグロ」あと一つは何!?

2: 匿名 2026/07/25(土) 20:01:50 ID:7sL+5Zu40
>>1
【レバー】
動物の肝臓。
内臓系の肉類はミネラルやビタミンが豊富なことで知られているが、その中でも特にレバーは鉄分が豊富である。
また、鉄分以外にもビタミンA(レチノール)やビタミンB群(葉酸など)、亜鉛などが豊富である。
加工品(あさりの缶詰など)を除く生の食材としては、レバー(牛レバーを除く)が(可食部100gあたりの)鉄分の量が最も多い。
ただし、以下のような弱点もある。
・レチノールは摂り過ぎるとかえって有害である。
だからレバーを毎日食べるのは避けたほうが良い。
※ちなみに野菜などに含まれるβ-カロテンは不足時に体内でビタミンAに変換されるので、レチノールと違って過剰摂取の心配がほぼ無い。
・栄養満点なイメージがあるが決して万能ではなく、ビタミンC(アスコルビン酸)やビタミンD(カルシフェロール)、カルシウム、食物繊維はほとんど含まれていない。
・コレステロールやプリン体が多いため、食べ過ぎると脂質異常症や痛風(高尿酸血症)などの生活習慣病のリスクがある。
・(馬は例外だが)レバーには腸管出血性大腸菌O157やカンピロバクター、E型肝炎ウイルス(HEV)などの危険な食中毒菌がいるため、生または加熱不十分な状態では絶対に食べてはいけない。
【レバー】
動物の肝臓。
内臓系の肉類はミネラルやビタミンが豊富なことで知られているが、その中でも特にレバーは鉄分が豊富である。
また、鉄分以外にもビタミンA(レチノール)やビタミンB群(葉酸など)、亜鉛などが豊富である。
加工品(あさりの缶詰など)を除く生の食材としては、レバー(牛レバーを除く)が(可食部100gあたりの)鉄分の量が最も多い。
ただし、以下のような弱点もある。
・レチノールは摂り過ぎるとかえって有害である。
だからレバーを毎日食べるのは避けたほうが良い。
※ちなみに野菜などに含まれるβ-カロテンは不足時に体内でビタミンAに変換されるので、レチノールと違って過剰摂取の心配がほぼ無い。
・栄養満点なイメージがあるが決して万能ではなく、ビタミンC(アスコルビン酸)やビタミンD(カルシフェロール)、カルシウム、食物繊維はほとんど含まれていない。
・コレステロールやプリン体が多いため、食べ過ぎると脂質異常症や痛風(高尿酸血症)などの生活習慣病のリスクがある。
・(馬は例外だが)レバーには腸管出血性大腸菌O157やカンピロバクター、E型肝炎ウイルス(HEV)などの危険な食中毒菌がいるため、生または加熱不十分な状態では絶対に食べてはいけない。
3: 匿名 2026/07/25(土) 20:02:03 ID:7sL+5Zu40
ちなみに>>1の画像は、俺が地元(栃木県宇都宮市)の焼肉屋さんで食べた牛レバーです!
危険な食中毒菌(腸管出血性大腸菌O157、カンピロバクター、E型肝炎ウイルスなど)に感染したくなかったので、ちゃんと焼いて食べました!
危険な食中毒菌(腸管出血性大腸菌O157、カンピロバクター、E型肝炎ウイルスなど)に感染したくなかったので、ちゃんと焼いて食べました!
5: 匿名 2026/07/25(土) 20:03:09 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/oLzc9r5.jpeg
https://i.imgur.com/yvWwHG2.jpeg
・馬レバ刺し
現状、生で食べられる唯一の動物の肝臓(レバー)らしい…。
牛などと違って反芻動物じゃないし、体温が高いのでO157やカンピロバクター、HEVなどの危険な食中毒菌が繁殖しにくいらしい。
https://i.imgur.com/yvWwHG2.jpeg
・馬レバ刺し
現状、生で食べられる唯一の動物の肝臓(レバー)らしい…。
牛などと違って反芻動物じゃないし、体温が高いのでO157やカンピロバクター、HEVなどの危険な食中毒菌が繁殖しにくいらしい。


6: 匿名 2026/07/25(土) 20:03:39 ID:7sL+5Zu40

9: 匿名 2026/07/25(土) 20:03:55 ID:T2PHjTKB0
鉄鍋で煮たひじき
15: 匿名 2026/07/25(土) 20:05:42 ID:wso5ruPLd
>>9
鉄鍋食べればいいよね
鉄鍋食べればいいよね
25: 匿名 2026/07/25(土) 20:07:57 ID:7sL+5Zu40
>>15
草
草
18: 匿名 2026/07/25(土) 20:06:54 ID:7sL+5Zu40
>>9
鉄鍋から吸収できる鉄分ってレバーや肉類、魚介類に比べたら微々たるもんだし、ひじきも非ヘム鉄だからビタミンCと一緒に取らないと意味ないで
鉄鍋から吸収できる鉄分ってレバーや肉類、魚介類に比べたら微々たるもんだし、ひじきも非ヘム鉄だからビタミンCと一緒に取らないと意味ないで
35: 匿名 2026/07/25(土) 20:12:56 ID:T2PHjTKB0
>>18
鉄釜製法のひじきは100gあたり50mgくらいあるから十分多いぞ
鉄釜製法のひじきは100gあたり50mgくらいあるから十分多いぞ
37: 匿名 2026/07/25(土) 20:13:32 ID:7sL+5Zu40
10: 匿名 2026/07/25(土) 20:04:01 ID:7sL+5Zu40

11: 匿名 2026/07/25(土) 20:04:04 ID:0cLBs3oq0
プルーンは
14: 匿名 2026/07/25(土) 20:05:40 ID:7sL+5Zu40
16: 匿名 2026/07/25(土) 20:05:55 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/mc0mu1W.jpeg
・いわしのお寿司(または刺身)
実は青魚(イワシ、サンマ、アジ、サバ、ブリなど)はマグロやカツオと同じ赤身魚に分類されるから鉄分が豊富。
ちなみに逆に白身魚(鮭、フグ、鯛、鱈、鰻・穴子など)には鉄分があまり含まれていない。
・いわしのお寿司(または刺身)
実は青魚(イワシ、サンマ、アジ、サバ、ブリなど)はマグロやカツオと同じ赤身魚に分類されるから鉄分が豊富。
ちなみに逆に白身魚(鮭、フグ、鯛、鱈、鰻・穴子など)には鉄分があまり含まれていない。

17: 匿名 2026/07/25(土) 20:06:08 ID:7sL+5Zu40

19: 匿名 2026/07/25(土) 20:07:08 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/Nzq0kqh.jpeg
・あさり
内臓ごと食べられる上に、あさり自体が鉄分を蓄えてくれる生物なので鉄分を多く含んでいる。
特に加工品(缶詰)にすると水分が飛んで鉄分の密度がさらに上がる(100gあたりの鉄分の量は豚レバーをも超えている)。
・あさり
内臓ごと食べられる上に、あさり自体が鉄分を蓄えてくれる生物なので鉄分を多く含んでいる。
特に加工品(缶詰)にすると水分が飛んで鉄分の密度がさらに上がる(100gあたりの鉄分の量は豚レバーをも超えている)。

20: 匿名 2026/07/25(土) 20:07:34 ID:qXiJHRHP0
ミロなんだよね
28: 匿名 2026/07/25(土) 20:10:00 ID:7sL+5Zu40

21: 匿名 2026/07/25(土) 20:07:39 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/n8TG12J.jpeg
・鮎の塩焼き
基本的に藻しか食べない草食動物であり(内臓が綺麗なので)内臓・骨ごと食べられる魚。
そのため鉄分、ビタミンA(レチノール)、カルシウムなどを積極的に摂りたい人にオススメ。
ただし鮎自体は白身魚なので、(マグロやイワシなどと異なり)内臓以外にはあまり鉄分が含まれていないので要注意。
・鮎の塩焼き
基本的に藻しか食べない草食動物であり(内臓が綺麗なので)内臓・骨ごと食べられる魚。
そのため鉄分、ビタミンA(レチノール)、カルシウムなどを積極的に摂りたい人にオススメ。
ただし鮎自体は白身魚なので、(マグロやイワシなどと異なり)内臓以外にはあまり鉄分が含まれていないので要注意。

23: 匿名 2026/07/25(土) 20:07:49 ID:LVdk4aE10

31: 匿名 2026/07/25(土) 20:10:59 ID:7sL+5Zu40
>>23
草
草
27: 匿名 2026/07/25(土) 20:09:46 ID:bkuTyZza0
レバー一皿食ったよるめちゃくちゃ髪の毛抜けまくる
からいつもびっくりする
喉ほどにせなあかん
からいつもびっくりする
喉ほどにせなあかん
34: 匿名 2026/07/25(土) 20:12:55 ID:7sL+5Zu40
33: 匿名 2026/07/25(土) 20:11:22 ID:7sL+5Zu40
鉄分を効率良く摂取できる食べ物の格付けランキング
凶
ホッキョクグマのレバー(レチノール濃度があまりにも高過ぎるから、食べてはいけない)
S
レバー(豚、鶏、馬、羊など)
あさり(缶詰) 小魚 干し海老
A
牛の内臓(レバー、ハツ、黒センマイ) 豚ハツ 鶏ハツ 馬肉・馬刺し ジビエ(鹿肉、熊肉など) 鯨肉
貝類(あさり、しじみ、ハマグリなど) どじょう 鮎(内臓を含む) うなぎの肝
B
牛肉(もも、ヒレ、ロースなど) 羊肉 猪肉 鶏卵(黄身) フォアグラ(鳥類の脂肪肝) 豚もつ(胃腸系)
赤身魚(マグロ、カツオ、いわし、サンマ、ブリなど) ホタルイカ 川エビ(手長海老) あん肝
C
豚肉 鶏肉 ウサギ肉
白身魚(うなぎ・穴子、鮭など) タコ
大豆製品(納豆、豆腐、味噌など) 蕎麦 キクラゲ ひじき ブロッコリー 小松菜 ほうれん草 パセリ プルーン
D
白身魚(タラ、カレイ、ヒラメ、鯛、フグなど) 鮎の刺身 海老(伊勢海老、車海老、ブラックタイガーなど) 蟹(ズワイガニ、毛ガニなど) ヤドカリ(ヤシガニ、タラバガニなど) スルメイカ
ココアパウダー チョコレート 海苔 カレー粉
---
ちなみに植物性食品(豆類、穀物、野菜など)の評価が低いのは、鉄分自体は多くても体内に吸収されにくい非ヘム鉄だから。
非ヘム鉄はビタミンC(アスコルビン酸)やタンパク質などと一緒に摂取しないとあまり意味が無い。
※肉類(レバーなど)や魚介類などの動物性食品に含まれるのは体内に吸収されやすいヘム鉄である。
凶
ホッキョクグマのレバー(レチノール濃度があまりにも高過ぎるから、食べてはいけない)
S
レバー(豚、鶏、馬、羊など)
あさり(缶詰) 小魚 干し海老
A
牛の内臓(レバー、ハツ、黒センマイ) 豚ハツ 鶏ハツ 馬肉・馬刺し ジビエ(鹿肉、熊肉など) 鯨肉
貝類(あさり、しじみ、ハマグリなど) どじょう 鮎(内臓を含む) うなぎの肝
B
牛肉(もも、ヒレ、ロースなど) 羊肉 猪肉 鶏卵(黄身) フォアグラ(鳥類の脂肪肝) 豚もつ(胃腸系)
赤身魚(マグロ、カツオ、いわし、サンマ、ブリなど) ホタルイカ 川エビ(手長海老) あん肝
C
豚肉 鶏肉 ウサギ肉
白身魚(うなぎ・穴子、鮭など) タコ
大豆製品(納豆、豆腐、味噌など) 蕎麦 キクラゲ ひじき ブロッコリー 小松菜 ほうれん草 パセリ プルーン
D
白身魚(タラ、カレイ、ヒラメ、鯛、フグなど) 鮎の刺身 海老(伊勢海老、車海老、ブラックタイガーなど) 蟹(ズワイガニ、毛ガニなど) ヤドカリ(ヤシガニ、タラバガニなど) スルメイカ
ココアパウダー チョコレート 海苔 カレー粉
---
ちなみに植物性食品(豆類、穀物、野菜など)の評価が低いのは、鉄分自体は多くても体内に吸収されにくい非ヘム鉄だから。
非ヘム鉄はビタミンC(アスコルビン酸)やタンパク質などと一緒に摂取しないとあまり意味が無い。
※肉類(レバーなど)や魚介類などの動物性食品に含まれるのは体内に吸収されやすいヘム鉄である。
43: 匿名 2026/07/25(土) 20:15:49 ID:7sL+5Zu40

47: 匿名 2026/07/25(土) 20:18:09 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/5pdXlOf.jpeg
・川エビ(手長海老)の唐揚げ
内臓や殻なども食べられるから、一般的な海老(車海老、ブラックタイガーなど)に比べて鉄分が多い。
ちなみに海老やカニなどは、内臓を食べる場合を除いて鉄分はほとんど期待できない…。
・川エビ(手長海老)の唐揚げ
内臓や殻なども食べられるから、一般的な海老(車海老、ブラックタイガーなど)に比べて鉄分が多い。
ちなみに海老やカニなどは、内臓を食べる場合を除いて鉄分はほとんど期待できない…。

48: 匿名 2026/07/25(土) 20:18:26 ID:7sL+5Zu40

50: 匿名 2026/07/25(土) 20:18:54 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/gput9uQ.jpeg
・センマイ(牛の第三胃)
実は牛レバーより鉄分豊富。
(ただし、豚レバーや鶏レバーよりは少ない)
しかも糖質ゼロの超ヘルシーな部位。
ちなみにセンマイで鉄分を多く含むのは黒い部分であり、白い部分には少ない。
・センマイ(牛の第三胃)
実は牛レバーより鉄分豊富。
(ただし、豚レバーや鶏レバーよりは少ない)
しかも糖質ゼロの超ヘルシーな部位。
ちなみにセンマイで鉄分を多く含むのは黒い部分であり、白い部分には少ない。

51: 匿名 2026/07/25(土) 20:19:39 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/7aAyn2j.jpeg
https://i.imgur.com/aCWhUxq.jpeg
俺が静岡県熱海市のホテルのバイキングで食べたマグロの刺身とローストビーフ(牛肉)の写真
マグロ(赤身)も牛肉も鉄分が多い食材である。
さらに、ミニトマトでビタミンCを補給することでさらに鉄分の吸収率を上げることができる。
https://i.imgur.com/aCWhUxq.jpeg
俺が静岡県熱海市のホテルのバイキングで食べたマグロの刺身とローストビーフ(牛肉)の写真
マグロ(赤身)も牛肉も鉄分が多い食材である。
さらに、ミニトマトでビタミンCを補給することでさらに鉄分の吸収率を上げることができる。


54: 匿名 2026/07/25(土) 20:20:38 ID:13nh4l4n0
マルチサプリでええやろ梁
58: 匿名 2026/07/25(土) 20:22:47 ID:7sL+5Zu40
62: 匿名 2026/07/25(土) 20:24:21 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/bepLjBU.jpeg
・ジビエ(野生動物の肉)
鹿肉や熊肉などの野生動物の肉は一般的な牛肉に比べて鉄分が多いと言われている。
これは家畜に比べて運動量が多く、脂肪分が少ないことが理由とされる。
ジビエの中では比較的鉄分が少なめの猪肉ですら、一般的な豚肉よりはずっと多い。
ただし、食中毒や寄生虫などのリスクも大きい…。
ちなみに画像は、俺がオリオン通り(宇都宮市の商店街)のイベントで食べた鹿肉の串焼きです!
・ジビエ(野生動物の肉)
鹿肉や熊肉などの野生動物の肉は一般的な牛肉に比べて鉄分が多いと言われている。
これは家畜に比べて運動量が多く、脂肪分が少ないことが理由とされる。
ジビエの中では比較的鉄分が少なめの猪肉ですら、一般的な豚肉よりはずっと多い。
ただし、食中毒や寄生虫などのリスクも大きい…。
ちなみに画像は、俺がオリオン通り(宇都宮市の商店街)のイベントで食べた鹿肉の串焼きです!

63: 匿名 2026/07/25(土) 20:24:35 ID:7sL+5Zu40

65: 匿名 2026/07/25(土) 20:26:48 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/JC5Pg2v.jpeg
・うなぎ(鰻)の肝
鰻自体は白身魚なのでそこまで鉄分が多い魚ではないが、内臓(肝)には鉄分が多いので積極的に食べてほしい。
ちなみに「鰻の肝」は肝臓(レバー)ではなく胃のことらしい。
・うなぎ(鰻)の肝
鰻自体は白身魚なのでそこまで鉄分が多い魚ではないが、内臓(肝)には鉄分が多いので積極的に食べてほしい。
ちなみに「鰻の肝」は肝臓(レバー)ではなく胃のことらしい。

76: 匿名 2026/07/25(土) 20:31:39 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/yzaiytO.jpeg
・どじょう(泥鰌)
実は内臓や骨まで食べられる魚なので、鉄分が豊富である。
同じ大きさなら鰻よりも栄養価は高い。
ちなみに画像は、俺が石川県金沢市を旅行した際に食べた泥鰌の蒲焼き。
・どじょう(泥鰌)
実は内臓や骨まで食べられる魚なので、鉄分が豊富である。
同じ大きさなら鰻よりも栄養価は高い。
ちなみに画像は、俺が石川県金沢市を旅行した際に食べた泥鰌の蒲焼き。

80: 匿名 2026/07/25(土) 20:34:27 ID:7sL+5Zu40
https://i.imgur.com/g8a9s3Z.jpeg
・牡蠣
あさりなどと同様に鉄分が豊富な貝類の一つ。
亜鉛も豊富である。
ただし、加熱不足だとノロウイルスに感染するかもしれないので要注意!(それでも致死率は低いので、O157やHEVなどよりはずっとマシだが)
・牡蠣
あさりなどと同様に鉄分が豊富な貝類の一つ。
亜鉛も豊富である。
ただし、加熱不足だとノロウイルスに感染するかもしれないので要注意!(それでも致死率は低いので、O157やHEVなどよりはずっとマシだが)

89: 匿名 2026/07/25(土) 20:47:55 ID:KiTZI9Ny0
生レバー
90: 匿名 2026/07/25(土) 20:51:59 ID:7sL+5Zu40
>>89
流石に馬以外のレバーはちゃんと焼かないとアカンで
O157はノロウイルスよりも遥かに危険だし
例えるならO157は熊、ノロは野良犬。
そのくらいの違いはある
あとドラゴンボールの敵キャラクターで言えばO157がブロリーでノロがナッパ様か
流石に馬以外のレバーはちゃんと焼かないとアカンで
O157はノロウイルスよりも遥かに危険だし
例えるならO157は熊、ノロは野良犬。
そのくらいの違いはある
あとドラゴンボールの敵キャラクターで言えばO157がブロリーでノロがナッパ様か
92: 匿名 2026/07/25(土) 20:53:21 ID:7sL+5Zu40
>>90
あとビタミンCは加熱すると破壊されてしまうが、鉄分やレチノールはむしろ加熱した方が密度が濃くなる
あとビタミンCは加熱すると破壊されてしまうが、鉄分やレチノールはむしろ加熱した方が密度が濃くなる
91: 匿名 2026/07/25(土) 20:53:08 ID:yXruqzFA0
ほうれん草も鉄分売りにしてなかった?
引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784977299/





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